合わない枕と体の負担、運動不足が不眠の原因かも

合わない枕と体の負担、運動不足が不眠の原因かも

不眠症

 

1年を通して考えたときに、寝つきが悪い時期は確かにあります。
寒い冬や、夏の暑い盛りは、気温の関係で布団に入って寝ても何回も目が覚めることが多いです。

 

その他にも目が覚める行為があり、寝返りや夜のトイレです。そんな翌日は、睡魔が襲って来たり、疲れているので食欲がないことがほとんどです。

 

寝返りに関して言えば、腰が痛くなったり、使っている枕がズレていたりするのが不快に感じて、増えてしまうみたいです。

 

枕が負担に感じたので使わずに寝ると、少しだけ起きる回数が減りました。

 

しかし、やっぱり腰が痛くて目が覚めてしまうので、腰を浮かせるために座布団を足元に敷きました。この2つで、寝返りの回数が減り、気持ちよく眠れる日が増えました。

 

枕なしと足元に座布団を続ければ良くなるかもしれない!と思いました。

 

しかし、睡眠も寝床に入る前の準備が必要で、運動不足のときはこれをやっても全く眠くないので目をつぶっても効果がありません。運動不足が続くと、やっぱり不眠です。運動をしなきゃいけないとわかっていても、デスクワークなのでどうしても難しいです。

 

そこで、日光浴しながらストレッチをしました。日光浴は睡眠の質を上げるセロトニンを補えますし、ストレッチは軽い運動になります。これだけでもかなり違いました。熟睡のポイントは体の負担を減らすこと、運動、日光浴にあるようです。

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